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【テラピストユーチューブ】【手が痺れる、胸郭出口症候群】疲れてくると手が痺れる、寝起きは肩や首が痛い、肩や胸を伸ばしたいときのストレッチ!|接骨院のプロが教えるお家セルフケア|テラピスト接骨院

みなさんこんにちは。 テラピスト新栄町接骨院です! 今回のストレッチ動画のテーマは 「同じ姿勢が続くと手が痺れる」です。 ・ 手を挙げているとき ・デスクワークや作業中 このような場面で、手や腕が痺れたり、痛みを感じたりすることはありませんか? 今回は、 ・なぜ手が痺れてしまうのか ・原因となりやすい筋肉について ・ご自宅や職場でもできるストレッチ方法 これらを分かりやすく解説しています。 仕事中に手の痺れが出てつらい方、 なかなか症状が改善しない方は、ぜひ一度当院へご相談ください。 今回の動画はこちらから ↓ ↓ ↓ ↓ ↓
この記事を書いた人
近藤 直樹
こんにちは、柔道整復師の近藤直樹です。

私は岐阜県の羽島市で生まれ育ちました。小学校の頃から柔道を始め28歳まで競技を続けていました。

この仕事を志したきっかけは、小学5年生の頃に腰を痛めてしまい、近所の接骨院にお世話になったことでした。
包帯やテーピングを巻く姿を見て、当時の私はカッコいい!!将来絶対接骨院の先生になるんだ!と決め、その夢が叶う形となりました。

高校の進路相談では、大学に行かず専門学校に行き、接骨院の先生になりたいと伝えたところ、柔道部の監督から後輩(河原総院長)が専門学校で教員をしているから、米田柔整専門学校にしなさいと進められ、3年間勉学に励み、柔道整復師の免許を取得しました。

卒業後、接骨院で2年勤務をし、整形外科のリハビリ科で勤務しながら愛知大学柔道部のトレーナーも行っていました。その後、もう一度接骨院で働きたいという思いが強くなり3年程、接骨院で勤務しておりました。約10年柔道整復師として働くなかで家族も増え、この先はどうしようか、というタイミングで河原総院長とお話をさせて頂く機会があり、ここで自分の経験が十分生かす事が出来ると強く思い、お世話になろうと決意しました。

私が今まで経験して学んだ事は勉学から得るものだけではなく、自分の怪我の実体験や様々な先生から得られたものです。そういったものを患者様への施術に活かして、お体の悩みに少しでも解決に導けるよう、全力でサポートさせて頂きますので、どうぞ宜しくお願いします!
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